ギャラリー

世界各国で認められ、採用されているFドームの使用例をご紹介します。
Fドームをお使いになるイメージ作りにお役立てください。

砂漠のグランピング

日中の気温は45〜48度、夜は5度という激しい気温差のある砂漠で、グランピングスタイルの快適な宿泊を提供しているSun City Camp。
砂漠の真ん中に20並んだドームはエアコン・バスルームキットを備え世界中からの宿泊客が訪れています。
夜は満天の星を眺められる最高のロケーションです。

場所:ヨルダン
使用ドーム:グランピング40

雪景色とオーロラグランピング

フィンランドの、大自然を体験できる宿泊施設Harriniva Hotels & Safarisでは、その「Best In Wilderness(荒野で最高の体験を)」というコンセプトにぴったりという理由でオーロラを眺めるグランピングにFドームを採用。

Special Accommodation – Harriniva

At winter time you can stay at the Torassieppi Winter Village snow igloos or amazing Aurora Domes, at summer you can experience the old times Lappish life and stay overnight in traditional “laavu”, “kota”, “aitta” or “heinälato” or you can stay in peacefull wilderness cabin.

場所:フィンランド
使用ドーム:グランピング20・グランピング30

スキー場でのグランピング施設

スキーを楽しむためのおもてなしで有名なSkeena Heliskiingが、スキー場での宿泊用にFドームを採用。雪山という環境にも十分対応できることを証明しています。

場所:カナダ
使用ドーム:グランピング75

アウトドア教室

Googleが主催した、エレクトロニック・デバイスを使った教育の異動ワークショップ。

場所:イギリス
使用ドーム:クラシック75

サーフィン教室のミーティングルーム

水に濡れても大丈夫という利点と、海沿いに白いドームが馴染んでいます。直径6.3mの空間に、ウィンドサーフィン・カイトサーフィンの学生が立ち寄ります。

場所:ポーランド
使用ドーム:クラシック30

ホテルのラウンジ

ベルリンの高級ホテルDas Stue Hotelの、高級感のある家具とモダンなドームテントを組み合わせたラウンジ。

場所:ドイツ
使用ドーム:クラシック30

自然の中のグランピング施設

ポーランドとドイツの間を流れる川、オーデル川の三角州にある自然あふれるグランピング施設ではFドーム・グランピングが使われています。

場所:ポーランド
使用ドーム:グランピング20

オーロラの下でグランピング

フィンランドのトラッシエッピ湖の湖畔に建てられたグランピングドームテント。透明な窓からオーロラを眺めることができます。凍った湖面に映るオーロラも美しく、ドームの中は暖かで快適です。

場所:フィンランド
使用ドーム:グランピング20・グランピング30

ポップアップショップ

数日、もしくは2〜3ヶ月といった、期間限定のイベントのショップとして、ハーゲンダッツがFドームを採用。
ドームの形でコーンの上のアイスクリームを表しています。

場所:ロンドン
使用ドーム:クラシック50

自然公園の中のグランピング

イギリス南端にあるEast Crinnis Holiday Parkでは、もともとあるキャンプ場に加えて8年前からグランピング施設も用意。2015年にオリジナリティーを求めてFドームを採用しました。

場所:イギリス
使用ドーム:グランピング30

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